インテリアウェルカムボード結婚式

オシャレなイラストでゲストの目を引くウェルカムボード

自由な発想でオリジナリティが際立つ様々なウェディングスタイルの中で、カジュアルなナチュラルウェディングはもちろんのこと、大人のシックなモダンウェディングにも注目が集まってきています。

ウェルカムボードだって「シンプルでオシャレ!!」とゲストの目を引くものにしたいですよね。

でもオシャレなウェルカムボードといっても人によって感じ方は様々、オシャレってどういったものなのでしょうか。

例えば挙式後も新居に飾れるようなイラストのウェルカムボードだったら、とってもオシャレじゃないですか?

写真で作るウェルカムボードはちょっと恥ずかしい・・という方も多いよう。

フォントでデザインされたものから似顔絵まで、イラストだったらシンプルにイメージを形にできます。

そんなイラストのウェルカムボードをご紹介します。

 

 

簡単に自作できるイラストウェルカムボード

今は無料テンプレ―トもたくさんある時代。

ダウンロードして文字を編集するだけで、簡単に手作りも叶います。


オシャレにしたいけど、手間はかけたくないという方には強い味方!

フレームに入れて、ドライフラワーやスワッグなどお気に入りの素材と一緒に飾ると、よりオシャレな雰囲気を演出できそう。

プロに依頼する似顔絵のイラストウェルカムボード

オリジナリティのあるこだわったウェルカムボードを作りたい方は、プロに依頼することも一つ。

なかなか自分では描くのが難しいイラストも、依頼すればテンプレートや印刷とは異なるふたりだけのウェルカムボードが完成します。

例えばふたりの似顔絵をオシャレに描いてくれるウェルカムボードだったら、世界にひとつのトクベツなウェルカムボードになりますね。

似顔絵のWORLD1にはプロの似顔絵作家が12名いて、よくある似顔絵のテイストとは異なるあたたかみのある画風で一枚一枚手描きで似顔絵を描いています。

使っている画材や紙もそれぞれ異なり、画風のテイストも様々。

その中で今回はデザインイラストでオシャレなウェルカムボードを制作している作家をご紹介します。

カジュアルウェディングにおすすめのイラスト

人気のカジュアルウェディングには、WORLD1作家anco(アンコ)の「ストーリーボード」で差をつけてみてはいかがでしょう?

おふたりのこれまでストーリーをなんとウェルカムボードの中にオシャレに描いてくれます。

思い出の大切なエピソードを、ウェルカムボードに残せるなんて素敵!

ゲストにも楽しんで見ていただけますね。

まるでポスターのようなレトロさがオシャレさを際立たせてくれます!

作家ancoストーリーボード

更にウェルカムボードとお揃いで、ペーパーアイテムを作ることもできます!

ペーパーアイテムに自分でイラストを入れていくのはなかなか手間がかかりますが、これならウェルカムボードと一緒にスムーズに準備も進められて嬉しいですね。

ゲストの手元にもおふたりの似顔絵をお届けでき、より一層ウェルカム感を演出できます。

 

ペーパーアイテムpieniシリーズ

大人なモダンウェディングにおすすめのイラスト

大人なモダンウェディングにはWORLD1作家るつのシンプルなイラストの似顔絵がおすすめ。

今トレンド最前線のBoho(ボーホー)ウェディングにも相性抜群です。

「自由に、自分らしく」自由奔放の意味合いのBohoウェディング。

「ボヘミアン」とニューヨークのおしゃれ地区「ソーホー」を掛け合わせた造語で、伝統や習慣にとらわれない自由奔放なスタイルが注目を集めています。

シンプルながらもあたたかさが感じられる似顔絵は、大人のウェルカムスペースで存在感を放ちます。

グレイッシュなニュアンスカラーにもイラストが映え、シックなウェディングスタイルにぴったりです。

作家るつの似顔絵

シンプルなイラストだから、スニーカーを見せたポーズなど遊びごころを取り入れておふたりらしさを出しても素敵です。

挙式後もインテリアとして飾れる

結婚式が終わったら使い道もないし・・とすぐに仕舞ってしまうのはもったいない!

シンプルでオシャレな似顔絵イラストだったら、お部屋に馴染み、挙式後もインテリアとして永く飾ることができます。

似顔絵を見るたびに、お式のことも思い出せて幸せな気持ちになれそうですよね。

遊びに来られるお客様にもきっと注目してもらえます。

まとめ

自作でできる無料のイラストウェルカムボードから、プロの似顔絵作家に依頼するイラストウェルカムボード。

あなたはどちらが好みでしたか?

どちらもオシャレなウェルカムスペースをきっと演出してくれます。

ウェルカムボードはウェディングアイテムとしてだけでなく、大切なふたりの作品にもなります。

お式だけでなく、その後もずっと飾っていける、そんなイラストウェルカムボードを見つけてくださいね。