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記念日の豆知識
Tips of Anniversary

似顔絵のウェルカムボードは人だけを描くものなのか!?

結婚式の必須アイテムとして不動の地位を誇っているのが、「ウェルカムボード」です。
来賓者を出迎えるものとして一般的に用いられているウェルカムボードですが、
披露宴や式場でそのまま夫婦二人の写真を撮影して仕上げるのがよく用いられる方法です。
お二人の個性や想いを表現するために、似顔絵を使用したウェルカムボードを制作してみてはいかがでしょうか。
鮮やかでカラフルな色使いから、さわやかで優しい雰囲気まで幅広く対応できるのが似顔絵の魅力ですが、
ウェルカムボードは人だけを描くものではありません。
例えばペットを飼っている方は、披露宴で使うウェルカムボードにペットを登場させてみるのをおすすめします。

<ペットを飼っている方におすすめ!似顔絵のウェルカムボードとは?>

夫婦でペットを飼っている方は、ペットを似顔絵に登場させることもできます。
実際に披露宴にペットを出席させるのは様々な都合で難しいとハードルの高さを感じている方でも、
ウェルカムボードにペットを登場させることは難しくありません。
もし披露宴にペットを連れて出席できる時には、ウェルカムボードにペットを登場させることで、さらにその魅力が高まる事でしょう。
特に家族の一員であるペットを結婚前から飼っている場合には、その思い出もたくさんあるのではないでしょうか。
似顔絵を使用したウェルカムボードは、そんな思い出を表現するのにとても適しています。

ウェルカムボードに似顔絵を使用した時には、式が終了した後にも楽しいことが盛りだくさんです。
例えば、毎年の結婚記念日にペットも一緒に描かれた似顔絵を見ることで、ペットの成長も実感することができます。
見るたびに思い出がよみがえるので、一緒に喜びを分け合えますよ。
夫婦二人だけのメモリアル記念にご家族みんなで参加することができるので、
ペットとの距離も縮まって喜びも一層深いものになります。

・ワンちゃんにおすすめの似顔絵を使ったウェルカムボード

大型犬・小型犬問わず、ワンちゃんを飼っている方は、その個性豊かな表情に魅せられていることでしょう。
一瞬のシーンで表情がころころと変わるような天真爛漫なワンちゃんの特徴的な表情を逃さないためには、
ぜひイラストで表現するのをおすすめします。
写真ではなかなかとらえることが難しいとされるワンちゃんごとの個性的な表情や仕草も、
似顔絵にすることで特徴をとらえることができます。
ウェルカムボードは、式だけでその役割が終了するわけではありません。
似顔絵を使ったウェルカムボードを日常に飾ることで、
愛くるしいワンちゃんが毎日夫婦のこれからを見守ってくれて
新しい生活を応援してくれる気持ちになるのではないでしょうか。
にじみ出る温かみや色合いの似顔絵ウェルカムボードは、あなたの愛犬がより一層かわいく見えること間違いありません。

・ネコちゃんにおすすめの似顔絵を使ったウェルカムボード

マイペースなネコちゃんは、写真を撮ろうとしてもなかなかこちらが期待するポーズをとってはくれません。
イタズラっ子や甘えん坊の子など、その個性がきらめくためには、
一緒に暮らしている思い出の中から愛しいネコちゃんを似顔絵として表現するのもいいのではないでしょうか。
いつも通りのキャラクターで似顔絵にするのもいいでしょうが、
披露宴で夫婦が着るファッションに合わせてネコちゃんもドレスアップさせたイメージのものを描くと、
普段とは違うネコちゃんの魅力になるのではないでしょうか。

成長速度の早いワンちゃん・ネコちゃんだからこそ、
今この時の瞬間を大事に、記念の似顔絵を作成してみることをおすすめします。

<ペットを似顔絵のウェルカムボードに登場させるメリットとは>

ペットを愛する新しい形の似顔絵を用いたウェルカムボードは、
色あせてしまいやすい写真ではなく、芸術的な絵画のような似顔絵作品にすることができます。
飼い主の記憶の中でワンちゃんネコちゃんとの思い出が永遠に輝き続けられるアイテムとして人気です。

愛する家族の一員であるワンちゃんやネコちゃんを似顔絵という形でウェルカムボードに一緒に登場させると、
夫婦の表情も柔らかくなり、披露宴での魅力もアップすることでしょう。
さらにはゲスト同士の会話も弾み、式を盛り上げてくれるはず。
一生に一度の家族になった大切な記念の日に、あなただけの愛すべき一枚を作ってみてはどうでしょうか。

還暦プレゼントで似顔絵を送るメリットとは?

還暦祝いのプレゼントに似顔絵を贈るメリットについて考えてみましょう。
装飾品をプレゼントするのは、本人の好みによる所が大きいため気に入ってもらえるのか不安です。
そんな時は世界でたった一つ、手作りの似顔絵をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。
似顔絵にはたくさんのメリットがあるのでご紹介します。

・登場人物を増やせる

似顔絵は、本人の趣向に合わせて様々な演出を加えることができます。
おすすめは、「本人が大切に思っている」ものを登場させることです。
例えば、「長年飼っているペット」や「遠くにいる家族や友人」などです。
長年飼っているペットは本人にとっては家族同様に大事な存在で、
遠くにいる家族や友人とは絵の中だけでも近くにいたいと考えているかもしれません。
記念品に登場させることで、本人の心に残るプレゼントになるのではないでしょうか。

・本人の好む絵にできる

現在もしくは過去に熱中していた趣味をモチーフに使うのはどうでしょうか。
本人が楽しんでいる姿を切り取って絵にすることができるので、家族みんなの笑顔につながります。
さらには「本人の好きな色をたくさん使う」のも良いでしょう。
背景や小物に本人の好きな色を豊富に使うと、個性的で素敵な絵になるのではないでしょうか。
赤いちゃんちゃんこをよく着ている洋服の色にするのもその人らしさを表現できるのでおすすめです。

・どこでも持ち運べる

似顔絵は様々なサイズで作ることができるという点もメリットです。
基本的には本人の身近に飾って愛でてもらうことを想定していますが、
額に入れて大々的に飾ったり、コンパクトに手元に置いたりと、
特に年齢を重ねて変化しやすいライフスタイルに合わせて飾ることができます。

・メッセージも入れられる

似顔絵では、メッセージでも添えることができます。
普段は恥ずかしくてなかなか口に出せない感謝の気持ちを、とっておきの記念日に伝えてみてはいかがでしょうか。

・個性を出せる

様々な人からもらう還暦祝いのプレゼント。
そんな中でも印象に残るものを贈りたくはありませんか?
普通の似顔絵では物足りない方でも、こだわりの依頼で世界にたった一つしかないプレゼントに仕上がります。
ポイントは、「ご本人らしさを表現すること」です。
例えば、昔から似ているとよく言われている芸能人がいる場合は、
その芸能人の姿になりきったご本人の姿を描くと面白いかもしれません。
何かの職業で長年働いていたような方は、そのコスチューム姿や仕事風景を描写すると、
ご本人にとって誇らしく感じることでしょう。

・空想上の絵も表現できる

似顔絵は、写真だけでは表現が難しいような空想上の絵でも表現することができます。
例えば、物語のキャラクターになりきった形でご本人を登場させてみてはいかがでしょうか。
「小さな頃は将来お姫様になるのが夢だった」、「白馬に乗った王子様に迎えに来て欲しかった」
という女性が皆憧れるシーンですが、このような内容は似顔絵であれば
絵本のような絵柄にすることで物語性のある似顔絵にすることができます。
あえて白馬に乗った王子様とお姫様、
少し照れ臭いけど面白いキャラクターをモチーフにするのも印象に残るプレゼントになるでしょう。

・亡くなった方も登場させられる

例えばすでに他界されている方でも、似顔絵であれば登場させることができます。
亡くなったご家族やパートナーも一緒にその方の還暦のお祝いをすることができます。
もしかしたら懐かしさのあまりに嬉し涙を流される方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いかがでしたか。
今回ご紹介したメリットはあくまでごく一部です。
これ以外にもたくさんのメリットはありますが、
それはぜひ実際に還暦祝いに似顔絵をプレゼントしてご自身で体験してみてください。

世界にたった一つ、特別な手作り感と愛に満ち溢れた似顔絵を贈って、
あなたとあなたの大事の人が最高の笑顔になれることを応援しています。

「還暦祝い」ってそもそも何をすれば良いの?

「還暦祝い」は、満60歳(数えで61歳)を迎えて暦が一巡するまで長生きしたという長寿を祝う行事です。
年齢の節目に長寿を祝う行事として、69歳「古希(こき)」、76歳「喜寿(きじゅ)」、79歳「傘寿(さんじゅ)」
とさまざまありますが、その中でも最も一般的な行事が還暦祝いです。
鎌倉時代から始まったと言われている長寿のお祝いですが、
昔は平均寿命が50歳程度だったため60歳を迎えるというのはかなりの長寿と見なされていました。
平均寿命が80歳前後の現代では、60歳で長寿のお祝いと言われて違和感がある方もいるかもしれません。
そのような時には、子供や家族・友人からご本人への今までの感謝の気持ちを伝える良い機会だと考えてみてはいかがでしょうか。

・なぜ60歳を還暦と呼ぶの?

古来の日本では、暦に干支を使用していました。
私たちが年賀状でよく使用している干支は「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」の12種類ですが、
それに「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」という10種類を合わせて「十干十二支(じっかんじゅうにし)」と呼ばれていました。
60歳になると、暦が一巡りすることで生まれた年とまったく同じ「十干十二支」になる(※12と10の最小公倍数は60だからです)ということで、
「暦が還る」ことから「還暦」と呼ばれるようになりました。

・赤いちゃんちゃんこを還暦祝いにするのはなぜ?

日本では赤ん坊の魔除け・厄除けとして、産着には赤い色が長年使用されてきました。
そのため、「還暦」のお祝いとして、「再び生まれ変わる」という意味で赤ん坊の頃に身につけていた赤いものを再び身につけるようになりました。
諸説ありますが、赤ん坊を意味する「あかちゃん」と名前が似ている「ちゃんちゃんこ」が選ばれるようになったとも言われています。
現代ではちゃんちゃんこ以外のプレゼントとして、シャツやスカーフ、下着や小物類など赤い色で普段から身につけるようなプレゼントも
同様に魔除け・厄除けの意味を含んでいるとしてよく選ばれているようです。

・還暦祝いには何を贈る?

現代の60歳には、還暦というには若々しい方が多いです。
最近ではちゃんちゃんこは年配者が着るものというイメージが先行してしまい、
還暦祝いのプレゼントとしては、60歳はまだまだ若いと思っているような現代的な方々にはあまり好まれなくなりました。

そのため、還暦祝いのプレゼントとして、赤いちゃんちゃんこ以外にも幅広いジャンルから選ばれているようです。

例えば、思い出づくりの一環として、旅行や食事会をおこなう方法です。
家族や親戚がそろうお正月やゴールデンウイークに、親族総出で還暦祝いをされる方も多いようですが、
大人数になればなるほど、それぞれのスケジュールを管理して調整する幹事にはかなりの負担がかかってしまいます。
旅行であれば道中で発生した突然のトラブルへの対応が、食事会であれば好き嫌いやアレルギーなどの問題対策も必要です。

毎日忙しい現代人にとっては、祝いたくても旅行や食事会を開くのが難しいと感じる場面も増えてきているようです。
そのため、最近の傾向では還暦祝いとして形に残るプレゼントに物を贈るのが主流になってきています。
その中でも人気を集めているのが、ご本人や家族をモチーフにした似顔絵です。
ずっと手元に残るように「消耗品ではないこと」、本人の身近にいつも置けるように「持ち運びが便利なこと」、
本人のことを想っている「家族の気持ちがしっかりと伝わること」という点が還暦祝いに似顔絵が選ばれる人気の理由のようです。
特に本人のことを長年見てきている家族からの似顔絵プレゼントは本人の特徴を良くつかんでいて、
様々な演出を表現方法に加えることができるとして楽しまれているようです。

もし色々な人から既に還暦祝いのプレゼントをもらっていたとしても、
インパクトのある似顔絵をもらったら、思わず本人も笑顔になるのではないでしょうか。
一生に一度の記念日に、ぜひ似顔絵を還暦祝いとして贈るのはいかがでしょうか。

ハーフバースデーのプレゼントに似顔絵が選ばれる理由

ハーフバースデーは生後6か月のお祝いで、1歳のお誕生日までの折り返し地点であり、大切な節目になります。
もともとはアメリカやイギリスの慣習で、夏休みなどの長期休暇中に誕生日をお祝いしてもらえない子供のために前もってお祝いするものでした。
日本でのハーフバースデーは諸外国でのものと少し意味合いが異なります。
お祝いの形式や決まりがなく、赤ちゃんが無事に6ヶ月を迎えたことをハーフバースデーとして喜び、家族でお祝いします。
赤ちゃんが生まれてきてくれたことに感謝し、出産・育児を日々頑張っているパパ・ママをねぎらう日としても家族との絆が深まる記念日になることでしょう。

ハーフバースデーの一般的なお祝いの仕方は写真を撮って手形や足形を残したり、赤ちゃんにケーキを作ったり、プレゼントをあげることです。
写真撮影では、ドレスや衣装でおめかししたり、寝相アートをつくって記念撮影をします。
お部屋をガーランドや風船などで飾りつけをすると雰囲気が出ます。
モチーフやストーリー性を決めてハーフバースデーらしさを演出するのも良いでしょう。
手形と足形は、手足に絵の具やペンキをつけて用紙に手足をつけてスタンプします。
6ヶ月といえば、離乳食を始めることもあり、おかゆや野菜のペーストで離乳食ケーキをつくるご家庭もあります。
赤ちゃんへのプレゼントには、ダイパーケーキ(おむつケーキ)、おもちゃ、そして似顔絵が人気です。

生後6か月になると首がすわって活動的になり、成長の早いお子さんは歯が生えたり、お座りができるようになります。
手先が器用になっておもちゃをつかんだり、持ち替えたりして遊ぶのも上手になってきます。
好奇心がだんだん旺盛になり、喜怒哀楽もはっきりしてきて表情がさらに豊かにもなります。
赤ちゃんの成長は早く、できることもどんどん増えてあっという間です。
特に1歳までの成長は著しくて生後半年までの期間は一番成長曲線が伸びます。
生後6か月までの間に身長が10?前後伸び、体重は数キロぐらい増えます。
顔つきも日に日に子どもらしくなり変わっていきます。
赤ちゃんらしくふっくらした可愛らしい体つきが見られるのがちょうどピークにさしかかる時期です。

毎日いっしょに過ごしているとちょっとした変化には気がつきにくいものですが、赤ちゃんは日々少しずつ成長しています。
ハーフバースデーのプレゼントとして、似顔絵が選ばれるようになった理由はこのようなお子様の成長を逃さずに記録できることです。
また、お子さまの特徴や良いところを最大限に表現できることも似顔絵の良いところです。
WORLD1には13人の作家が在籍しているため、お好みの作風の似顔絵に仕上げることができます。
ご要望に沿った作品にできることも魅力的で、例えばお子様の可愛さを詰め込みたい、
絵本のように仕上げたい、POPな表現にしたい、季節感を出したい、文字入れをしたいなどといったご希望にも対応できます。
ご家族やご兄弟といっしょに似顔絵を書くこともできるので、似顔絵の楽しみ方は盛りだくさんです。
作品の一つ一つが手書きであたたかみがあり、今しか見ることができないお子様の姿をしっかりと書き残せます。
時には苦労することもある子育てですが、お子様といっしょに過ごし、成長を見守る中で日常の一瞬一瞬を大切にしたいものです。

ハーフバースデーの半年後にお子様は1歳のお誕生日を迎えます。
1歳、2歳、3歳…と誕生日ごとに記念として似顔絵を残すこともお勧めです。
お子様がもう少し大きくなると、言葉を発しておしゃべりができるようになったり、色々なことに興味を示すようになります。
似顔絵をお部屋に飾り、いつの日かお子様といっしょにその絵を見ながら、小さい頃の様子やこれまでの成長を振り返ることが楽しみになることでしょう。
そんな近い未来に期待しながら、記憶に残る素敵なハーフバースデーをご家族とお過ごしください。
記念日、そしてこれからもずっと心に残る似顔絵はハーフバースデーの最高のプレゼントです。
思い出に残る大切な1枚をWORLD1に是非お任せください。

ウェルカムボードのサイズの決め方

ウェルカムボードは結婚式で欠かせない定番のマストアイテムです。
昔は結婚式会場の目印として使われる案内看板がありましたが、最近では見かけられなくなりました。
ウェルカムボードはゲストに会場の場所を知らせたり、新郎新婦のお二人の代わりにゲストをお出迎えする役割があります。
ウェルカムボードを置くことで、ゲストの緊張感をやわらげて場を和ませ、最高のおもてなしを演出することもできます。
挙式後にはご自宅の玄関やリビングに飾ったり、ご両親に記念としてプレゼントすることもでき、ウェディングボードを見返すたびに結婚式の日のことを思い出すことでしょう。

さて、ウェルカムボードと言っても大きさが様々でどの大きさのものを選べばよいか迷われる方もいらっしゃると思います。
サイズの決め方は披露宴会場、設置場所、用途によって変わってきます。
まず、披露宴会場のエントランスや野外に飾る場合です。
披露宴会場へ向かうとき、ゲストは立ち止まらず流動的になっているため、ウェルカムボードは目にとめてもらえるものにする必要があります。
そのため披露宴会場のエントランスに置くなど、看板的な要素が強い場合は目立つように大きなサイズが適しています。
ガーデンウェディングなど野外に置く場合も同様に大きめのウェルカムボードが好ましいです。
次に受付に置くケースです。
受付ではゲストが芳名帳へ記帳したり、ご祝儀を手渡します。
受付係はゲストに席次表などの配布物を渡し、控室、会場への案内をします。
受付には新郎新婦の姿はありませんが、ゲストが式場まで足を運んでくれたこと、新郎新婦をお祝いしてくれることへの感謝を伝えるおもてなしの場の1つでもあります。
ウェルカムボードはお二人の幸せな様子を伝えたり、ゲストをおもてなしをするための大切な役割も担ってくれます。
受付ではゲストが立ち止まって見れるので、ウェルカムボードの大きさは小?中ぐらいのサイズがおすすめです。
受付の横に置く場合はゲストの視界にウェルカムボードが留まるようにフレームに入れたり、場合によってはイーゼルの上に置くのが良いでしょう。
受付のテーブルの上にウェルカムボードを置く場合は、スペースの関係もあり、小さいもので十分です。
最後にウェルカムスペースにウェルカムボードを置く場合です。
ウェルカムスペースはゲストを最初にお迎えする場所です。
結婚式の時間を快適に楽しく過ごしてもらうためにも力を入れたい部分です。
ガーランドやバルーンで飾りつけしたり、ウェディングドールやお花を置いたり、プチギフト、ドリンクなどでおもてなしするなど、ウェルカムスペースの活用方法は様々です。
ウェルカムボードの大きさは、ウェディングスペースの広さと全体的な演出のバランスを加味して選ぶのが良いでしょう。
また、結婚式以外に二次会やパーティーなどでもウェルカムボードを使用することがあります。
スペースの広さや使用用途に合わせて最適なサイズのウェルカムボードを選びましょう。

WORLD1ではウェルカムボード用の似顔絵をS・M・Lの3サイズでご用意しています。
それぞれ大きさは、Sサイズ(220×273?)、Mサイズ(318×410?)、Lサイズ(455×530?)です。
先ほどの小中大サイズをS・M・Lサイズに当てはめると、ウェルカムボードの大きさをイメージしやすくなります。
WORLD1には13名の作家が在籍しており、お好みの作風やご希望のイメージに沿った似顔絵をお届けしてしています。
季節感やこだわりを取り入れることができ、お二人らしいウェルカムボードは観る人達を幸せな気分で満たしてくれることでしょう。
そして、ウェルカムボードのサイズのお話で出てきたフレームとイーゼルのお取り扱いもございます。
フレームは白、茶、ナチュラル色のフレームとエレガントフレームがあります。
似顔絵作品にフレームをつけることで、よりあたたかみが出て素敵な雰囲気になります。
また、作品を一回り大きく見せる効果もあります。
イーゼルも同様になじみやすい木製の素材で作られていて、ウェルカムボードの演出を引き立ててくれる存在です。
結婚式は一生に一度の大切な晴れ姿の場です。
お二人を祝福してくれるゲストをおもてなしするためのウェルカムボードのサイズ、フレーム、イーゼルは後悔のないように前もってしっかりと選びたいものです。
WORLD1では真心をこめてウェルカムボードの似顔絵をお描きします。
お気軽にお問合せ下さい。

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