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大切な家族だから

かけがえのない家族だからこそ、その成長と思い出を形に残す

作家「マッキー」のペットとの似顔絵
似顔絵作家「マッキー」

作家「マッキー」

マッキーの似顔絵は、まるでおひさまの温かい光の中にいるような似顔絵です。その表情からは、溢れる幸せが表現され、見るたび癒され、笑みがこぼれます。

「マッキー」作家紹介ページ
作家「Tommy」のペットとの似顔絵
似顔絵作家「Tommy」

作家「Tommy」

一瞬のぬくもりをそのままに切り取るTommyの似顔絵。思い出のシーンやお気に入りの表情を絵にすることで大切な思い出に彩りを与えてくれます。

「Tommy」作家紹介ページ
作家「まあこ」のペットとの似顔絵
似顔絵作家「まあこ」

作家「まあこ」

まあこの似顔絵は、まるで外国のお菓子のパッケージのような、かわいい似顔絵です。まあこの描くペットの似顔絵は、どこかやんちゃそうで、愛らしい表情をお描きします。

「まあこ」作家紹介ページ

個性豊かな作家が特別な1枚をお届け

  • 作家「Tommy」

    似顔絵作家「Tommy」

    ぬくもりを大胆に描くTommyの似顔絵。

    作家「Tommy」のペットとの似顔絵
    作家紹介ページ
  • 作家「るつ」

    似顔絵作家「るつ」

    その人のありのままを伝える「るつ」の似顔絵。

    作家「るつ」のペットとの似顔絵
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  • 作家「はち」

    似顔絵作家「はち」

    優しい色と幸せな空気感に溢れた「はち」の似顔絵。

    作家「はち」のペットとの似顔絵
    作家紹介ページ
  • 作家「なぎさ」

    似顔絵作家「なぎさ」

    ふんわりとした色合いで、柔らかな印象を与える「なぎさ」の似顔絵。

    作家「なぎさ」のペットとの似顔絵
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  • 作家「ふたば」

    似顔絵作家「ふたば」

    ぷっくりと丸みがかわいい「ふたば」の似顔絵。

    作家「ふたば」のペットとの似顔絵
    作家紹介ページ
  • 作家「anco」

    似顔絵作家「anco」

    遊び心を詰め込んだユーモア溢れる「anco」の似顔絵。

    作家「anco」の成人式に贈る似顔絵
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  • 作家「ぐりこ」

    似顔絵作家「ぐりこ」

    ポップで元気いっぱいの「ぐりこ」似顔絵。

    作家「ぐりこ」のペットとの似顔絵
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  • 「ぐりこ
     TOYシリーズ」

    似顔絵作家「ぐりこ TOYシリーズ」

    ぴょこぴょこ動き出しそうな、おもちゃのようにかわいい「ぐりこ」の似顔絵。

    作家「ぐりこ TOYシリーズ」のペットとの似顔絵
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  • 作家「彩」

    似顔絵作家「彩」

    ふんわりとした印象の淡くやさしい「彩」の似顔絵。

    作家「彩」のペットとの似顔絵
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  • 作家
    「フジエシュンスケ」

    似顔絵作家「フジエシュンスケ」

    みずみずしい色使いで描く写真のような「フジエシュンスケ」の似顔絵。

    作家「フジエシュンスケ」のペットとの似顔絵
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  • 作家「まあこ」

    似顔絵作家「まあこ」

    "かわいい!"をぎゅっと詰め込んだ「まあこ」の似顔絵

    作家「まあこ」のペットとの似顔絵
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  • 作家「マッキー」

    似顔絵作家「マッキー」

    やさしい笑い声が聞こえてきそうな、「マッキー」の似顔絵。

    作家「マッキー」のペットとの似顔絵
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  • 【お休み中】

    作家「Saeko」

    似顔絵作家「Saeko」

    画面いっぱいに生き生きとした表情の「saeko」の似顔絵。

    作家「Saeko」のペットとの似顔絵
    作家紹介ページ

記念日の豆知識
Tips of Anniversary

ハーフバースデーのプレゼントに似顔絵が選ばれる理由

ハーフバースデーは生後6か月のお祝いで、1歳のお誕生日までの折り返し地点であり、大切な節目になります。
もともとはアメリカやイギリスの慣習で、夏休みなどの長期休暇中に誕生日をお祝いしてもらえない子供のために前もってお祝いするものでした。
日本でのハーフバースデーは諸外国でのものと少し意味合いが異なります。
お祝いの形式や決まりがなく、赤ちゃんが無事に6ヶ月を迎えたことをハーフバースデーとして喜び、家族でお祝いします。
赤ちゃんが生まれてきてくれたことに感謝し、出産・育児を日々頑張っているパパ・ママをねぎらう日としても家族との絆が深まる記念日になることでしょう。

ハーフバースデーの一般的なお祝いの仕方は写真を撮って手形や足形を残したり、赤ちゃんにケーキを作ったり、プレゼントをあげることです。
写真撮影では、ドレスや衣装でおめかししたり、寝相アートをつくって記念撮影をします。
お部屋をガーランドや風船などで飾りつけをすると雰囲気が出ます。
モチーフやストーリー性を決めてハーフバースデーらしさを演出するのも良いでしょう。
手形と足形は、手足に絵の具やペンキをつけて用紙に手足をつけてスタンプします。
6ヶ月といえば、離乳食を始めることもあり、おかゆや野菜のペーストで離乳食ケーキをつくるご家庭もあります。
赤ちゃんへのプレゼントには、ダイパーケーキ(おむつケーキ)、おもちゃ、そして似顔絵が人気です。

生後6か月になると首がすわって活動的になり、成長の早いお子さんは歯が生えたり、お座りができるようになります。
手先が器用になっておもちゃをつかんだり、持ち替えたりして遊ぶのも上手になってきます。
好奇心がだんだん旺盛になり、喜怒哀楽もはっきりしてきて表情がさらに豊かにもなります。
赤ちゃんの成長は早く、できることもどんどん増えてあっという間です。
特に1歳までの成長は著しくて生後半年までの期間は一番成長曲線が伸びます。
生後6か月までの間に身長が10?前後伸び、体重は数キロぐらい増えます。
顔つきも日に日に子どもらしくなり変わっていきます。
赤ちゃんらしくふっくらした可愛らしい体つきが見られるのがちょうどピークにさしかかる時期です。

毎日いっしょに過ごしているとちょっとした変化には気がつきにくいものですが、赤ちゃんは日々少しずつ成長しています。
ハーフバースデーのプレゼントとして、似顔絵が選ばれるようになった理由はこのようなお子様の成長を逃さずに記録できることです。
また、お子さまの特徴や良いところを最大限に表現できることも似顔絵の良いところです。
WORLD1には13人の作家が在籍しているため、お好みの作風の似顔絵に仕上げることができます。
ご要望に沿った作品にできることも魅力的で、例えばお子様の可愛さを詰め込みたい、
絵本のように仕上げたい、POPな表現にしたい、季節感を出したい、文字入れをしたいなどといったご希望にも対応できます。
ご家族やご兄弟といっしょに似顔絵を書くこともできるので、似顔絵の楽しみ方は盛りだくさんです。
作品の一つ一つが手書きであたたかみがあり、今しか見ることができないお子様の姿をしっかりと書き残せます。
時には苦労することもある子育てですが、お子様といっしょに過ごし、成長を見守る中で日常の一瞬一瞬を大切にしたいものです。

ハーフバースデーの半年後にお子様は1歳のお誕生日を迎えます。
1歳、2歳、3歳…と誕生日ごとに記念として似顔絵を残すこともお勧めです。
お子様がもう少し大きくなると、言葉を発しておしゃべりができるようになったり、色々なことに興味を示すようになります。
似顔絵をお部屋に飾り、いつの日かお子様といっしょにその絵を見ながら、小さい頃の様子やこれまでの成長を振り返ることが楽しみになることでしょう。
そんな近い未来に期待しながら、記憶に残る素敵なハーフバースデーをご家族とお過ごしください。
記念日、そしてこれからもずっと心に残る似顔絵はハーフバースデーの最高のプレゼントです。
思い出に残る大切な1枚をWORLD1に是非お任せください。

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ウェルカムボードのサイズの決め方

ウェルカムボードは結婚式で欠かせない定番のマストアイテムです。
昔は結婚式会場の目印として使われる案内看板がありましたが、最近では見かけられなくなりました。
ウェルカムボードはゲストに会場の場所を知らせたり、新郎新婦のお二人の代わりにゲストをお出迎えする役割があります。
ウェルカムボードを置くことで、ゲストの緊張感をやわらげて場を和ませ、最高のおもてなしを演出することもできます。
挙式後にはご自宅の玄関やリビングに飾ったり、ご両親に記念としてプレゼントすることもでき、ウェディングボードを見返すたびに結婚式の日のことを思い出すことでしょう。

さて、ウェルカムボードと言っても大きさが様々でどの大きさのものを選べばよいか迷われる方もいらっしゃると思います。
サイズの決め方は披露宴会場、設置場所、用途によって変わってきます。
まず、披露宴会場のエントランスや野外に飾る場合です。
披露宴会場へ向かうとき、ゲストは立ち止まらず流動的になっているため、ウェルカムボードは目にとめてもらえるものにする必要があります。
そのため披露宴会場のエントランスに置くなど、看板的な要素が強い場合は目立つように大きなサイズが適しています。
ガーデンウェディングなど野外に置く場合も同様に大きめのウェルカムボードが好ましいです。
次に受付に置くケースです。
受付ではゲストが芳名帳へ記帳したり、ご祝儀を手渡します。
受付係はゲストに席次表などの配布物を渡し、控室、会場への案内をします。
受付には新郎新婦の姿はありませんが、ゲストが式場まで足を運んでくれたこと、新郎新婦をお祝いしてくれることへの感謝を伝えるおもてなしの場の1つでもあります。
ウェルカムボードはお二人の幸せな様子を伝えたり、ゲストをおもてなしをするための大切な役割も担ってくれます。
受付ではゲストが立ち止まって見れるので、ウェルカムボードの大きさは小?中ぐらいのサイズがおすすめです。
受付の横に置く場合はゲストの視界にウェルカムボードが留まるようにフレームに入れたり、場合によってはイーゼルの上に置くのが良いでしょう。
受付のテーブルの上にウェルカムボードを置く場合は、スペースの関係もあり、小さいもので十分です。
最後にウェルカムスペースにウェルカムボードを置く場合です。
ウェルカムスペースはゲストを最初にお迎えする場所です。
結婚式の時間を快適に楽しく過ごしてもらうためにも力を入れたい部分です。
ガーランドやバルーンで飾りつけしたり、ウェディングドールやお花を置いたり、プチギフト、ドリンクなどでおもてなしするなど、ウェルカムスペースの活用方法は様々です。
ウェルカムボードの大きさは、ウェディングスペースの広さと全体的な演出のバランスを加味して選ぶのが良いでしょう。
また、結婚式以外に二次会やパーティーなどでもウェルカムボードを使用することがあります。
スペースの広さや使用用途に合わせて最適なサイズのウェルカムボードを選びましょう。

WORLD1ではウェルカムボード用の似顔絵をS・M・Lの3サイズでご用意しています。
それぞれ大きさは、Sサイズ(220×273?)、Mサイズ(318×410?)、Lサイズ(455×530?)です。
先ほどの小中大サイズをS・M・Lサイズに当てはめると、ウェルカムボードの大きさをイメージしやすくなります。
WORLD1には13名の作家が在籍しており、お好みの作風やご希望のイメージに沿った似顔絵をお届けしてしています。
季節感やこだわりを取り入れることができ、お二人らしいウェルカムボードは観る人達を幸せな気分で満たしてくれることでしょう。
そして、ウェルカムボードのサイズのお話で出てきたフレームとイーゼルのお取り扱いもございます。
フレームは白、茶、ナチュラル色のフレームとエレガントフレームがあります。
似顔絵作品にフレームをつけることで、よりあたたかみが出て素敵な雰囲気になります。
また、作品を一回り大きく見せる効果もあります。
イーゼルも同様になじみやすい木製の素材で作られていて、ウェルカムボードの演出を引き立ててくれる存在です。
結婚式は一生に一度の大切な晴れ姿の場です。
お二人を祝福してくれるゲストをおもてなしするためのウェルカムボードのサイズ、フレーム、イーゼルは後悔のないように前もってしっかりと選びたいものです。
WORLD1では真心をこめてウェルカムボードの似顔絵をお描きします。
お気軽にお問合せ下さい。

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還暦祝いに贈るおすすめのお花

還暦といえば、赤いちゃんちゃんこが贈られる風習があります。
このイメージカラーの赤は、12の干支が1周して原点に還ること、すなわち赤ちゃんにもどることが由来しています。
しかしながら、現在日本の平均寿命は男女ともに80歳を超え、還暦を迎えても今の60歳世代はまだ十分に若々しく、お年寄りのイメージを好まない方も増えてきました。
そのことから、最近では還暦祝いにお花を贈ることが人気になってきました。
そこで、還暦祝いに贈るお勧めのお花をご紹介します。

薔薇
赤い薔薇が人気です。
還暦にちなんで60本の花束にするとボリュームがあって、インパクトがあります。
赤い薔薇の花言葉は「愛と美」で、女性に人気があります。

グロリオサ
夏にあでやかな赤とオレンジの大輪を咲かせます。
花言葉は「栄光」、「勇敢」です。
明瞭な色彩と緩やかなカーブがある形状が優美で見栄えが良く、男性にも喜ばれます。

胡蝶蘭
春から秋にかけて開花する花で、鉢植えは年中入手できます。
「純粋な愛」、「幸福が飛んでくる」という花言葉があります。

ダリア
花言葉は「加齢」「気品」です。
これからも素敵に年を重ねてほしいといった願いをこめて贈るのにふさわしい花です。

デルフィニウム
エレガントな外観で「幸福をふりまく」という意味があります。
赤以外のお花を選びたいときにおすすめです。

ラナンキュラス
春先に咲く花で、色によって花言葉がちがいます。
赤色は「あなたは魅力に満ちている」
紫色は「幸福」
白は「純潔」
ピンクは「飾らない美しさ」
黄色は「優しい心遣い」という意味があります。
花束に加えると色彩豊かになります。

花を贈るときに気を付けたいことは、花の本数を4本、9本にすると忌み数になり、不吉なイメージがついてしまいます。
仏花の菊や白い百合はあまり縁起が良くないものとされます。
これからも幸せに歳を重ねていってほしいことを願ってお祝いする場面ではふさわしくありません。
お相手に良くない印象を与えそうなお花は避ける方が良いでしょう。
定番のお花以外にも好きな花や誕生花、素敵な花言葉を持つお花を贈ると特別感があって良いでしょう。

還暦祝いをお知り合いやお世話になった方、職場の上司などに贈られる方もいらっしゃると思います。
生花に加えてフラワーアレンジメント、ブリザードフラワーもお勧めです。
フラワーアレンジメントは活ける手間が省けてそのまま飾ることができます。
ブリザードフラワーは生花に比べて長持ちで、数年ぐらい綺麗な状態を保てるので、長く飾ってほしいときや遠方に送るときに便利です。
価格帯は3000円程度のものからあるので、ちょっとしたお祝いにも適しています。

このような花を贈る習慣は今では馴染み深くなってきました。
花を贈る起源はずっと昔からあり、6万年も前から花は贈られてきました。
最古の記録はネアンデルタール人の遺跡で見つかったものです。
今でも続いている習慣では、例えばフランスで5月1日にミュゲの日があります。
ミュゲの日に家族、恋人など大切な人にスズランの花をプレゼントし、受け取った人は幸せになると言われています。
日本でも5月の第2日曜日の母の日にカーネーションを贈ります。
お花はお祝い、異動・退職、入学・卒業、プロポーズ、誕生日などで贈られることが増えてきました。
日々の感謝やねぎらいの気持ちを込めて、言葉ではなかなか伝えられない想いを花に託すことができます。
生花は枯れるのが早く、ブリザードフラワーも数年しか持たないので、お花と合わせて形に残る似顔絵を贈るのがお勧めです。
似顔絵には手描きならではの温かさ、特別感があります。
離れて生活していたり、遠方に住んでいても写真があれば似顔絵として書き残すことができます。
WORLD1には13人の個性豊かな画家が在籍しています。
お好みの作風でご希望に沿った作品をオーダーできます。
文字入れをしたり季節感を出すことはもちろん、ご家族やペットといっしょに描くことも可能です。
人生の節目となる還暦、心のこもった花束とオリジナリティあふれた似顔絵はずっと素敵な思い出として残るはずです。
還暦祝いの似顔絵はWORLD1に是非お任せください。

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