1. TOP
  2. WORLD1の似顔絵
  3. 結婚式似顔絵ウェルカムボード
  4. 似顔絵のウェディングツリー
たくさんの想いがぎゅっと詰まったウェルカムボード

たくさんの想いがぎゅっと詰まったウェルカムボード

似顔絵ウェディングツリーは、おふたりの似顔絵とゲストの共同作業があってこそ完成する作品です。
挙式後はおふたりとゲストの想いがぎゅっと詰まった、他には無い作品になります。

作家「anco」「モナ」だから
できる特別な似顔絵

作家「モナ」「anco」の似顔絵ウェディングツリー
左 3枚) 作家 モナ 右 1枚) 作家 anco

WORLD1の似顔絵でよりオリジナル性を求めるならこの2作家。
ゲストの参加によって完成する似顔絵は、みんなで作り上げたと実感できる特別な作品です。

ゲストの前で誓った想いを
いつまでも形に残す

作家「anco」の似顔絵ウェディングツリー
作家:anco

おふたりの証人となるゲストの方々が拇印を押して、初めて完成するウェディングツリー。
みんなの前で誓った想いを、似顔絵とともにいつまでも形に残せます。

挙式の思い出を、生活の一部に

作家「モナ」の似顔絵ウェディングツリー
作家:モナ

挙式後もインテリアとして部屋に飾れば、当日のことをいつまでも思い出せます。
もし、ケンカをしてしまったら、ウェディングツリーを見ましょう。
ウェディングツリーを通して、笑顔のおふたりと参列いただいたゲストの方々が
見守ってくれていることを思い出すはず。

ウェディングツリーをお受けできる作家INTRODUCTION

作家「anco」

作家「anco」

背景に教会や思い出の場所など、ご希望モチーフを取り入れて、おふたりだけのオリジナルのウェディングツリーをお描きします。ゲストもワクワク楽しんでスタンプしていただける似顔絵です。その他ご希望のシーンがございましたら、お気軽にご相談ください。

■似顔絵のバリエーション
フラワー、ツリー、バルーンの3タイプから
お選びいただけます。

■人数の目安
Sサイズ …………… 1~40人
Mサイズ …………… 41~70人
Lサイズ …………… 71~120人
「anco」作家紹介ページ
ご注文方法

作家「anco」をご注文いただいた後に「詳細入力フォーム」をお送りいたしますのでフォーム内の「ご希望のシーン」欄に「ウェディングツリー希望」とご記入ください。

  • 作家ancoの似顔絵ウェディングツリー
    作家ancoの似顔絵ウェディングツリー

指紋のマークをクリックすると完成した絵に切り替わります→

作家「モナ」

作家「モナ」

外国の絵本のようなレトロポップさが魅力の似顔絵。シンプルなデザインで、テキスタイルのような雰囲気も感じられるモナのウェディングツリーは、挙式後、1枚のみでも結婚証明書としておしゃれに飾っていただけます。これからの毎日を、鮮やかに彩ってくれるトクベツな1枚をお届けします。

■似顔絵のバリエーション
リース、ツリー、フラワー、車の4タイプから
お選びいただけます。

■人数の目安
リース …………… ~75人
ツリー …………… ~70人
フラワー ………… ~45人
車 ………………… ~60人

※モナの似顔絵は、全てSサイズに
 お描きしております。
「モナ」作家紹介ページ
ご注文方法

作家「モナ」をご注文いただく際に、注文フォーム内の「その他ご要望など」欄に「ウェディングツリー希望」とご記入ください。

  • 作家モナの似顔絵ウェディングツリー
    作家モナの似顔絵ウェディングツリー

指紋のマークをクリックすると完成した絵に切り替わります→

ウェディングツリーを使用するときの気配りポイント

1.手やドレスが汚れない工夫を。

1.手やドレスが汚れない工夫を。

特に女性ゲストはネイルやドレスなどでおしゃれをしてご列席される場合がほとんどです。そんなゲストの方に汚れがつかないために、ウェットテッシュで落ちるインクにする・拇印ではなくシールにするなどの気配りを心がけましょう。

2.受付の方には事前に連絡を。

2.受付の方には事前に連絡を。

ウェディングツリーの場合、受付をしてくれる友人がゲストの方に
ウェディングツリーのことを説明してもらわなければなりません。
一手間かかるからこそ、事前に連絡をしておくなど最低限のマナーは守り、気持ちよく受付をしてもらえるようにしましょう。

3.受付時の混雑を避ける。

3.受付時の混雑を避ける。

受付時はご芳名されるゲストの方で混雑が予想されますので、ウェディングツリーは受付近くの別の場所でできるように心がけましょう。
混雑してしまうとインクなどで汚れてしまう危険性が増えますので、スムーズに移動できる導線を用意しておくと良いでしょう。

しっかり気配りをして全員が心から楽しめる結婚式に。